本文へ移動

アジ観社長 おすすめの観光地

~ 海 外 編 ~

感動と未知への憧憬   ニュージランド編

<マウントクック>
雄大にそびえるマウントクック、そして雪景色を残す景観の峰は素晴らしい。

<クライストチャーチ~クインズタウン~✈~クライストチャーチ>

ニュージランドのクライストチャーチからクイーンズタウン経由
テカポ湖・マウントクック・ミルフオードサウンドと約600kmの大地を駆け巡りました。
ドライバーさんお疲れ様でした。
<テカポ湖>
最高の展望と美しいエメラルド色のデカポ湖
誰もが歓声とため息がもれる。
かすかにマウントクックが背景に見える。
<ミルフォードサウンドクルーズ・世界遺産登録>
フイヨルドを約1時間の遊覧コースに乗船しました。
途中クルーズ船は大瀑布の滝を仰ぎ、ぎりぎりまで
接岸して醍醐味を味わいました。
 
<オークランド>
貸切バスでオークランドのロトルアを観光しました。
レッドウッドフオレストの整備された遊歩道を歩きました。
大きなシダも繁殖しており魅惑のコースとしてお勧めです。
 
<ミラーレイク>
澄みきった湖面に映る景色は、まるで、鏡が映し出すようにその自然の山々を醸し出す。
まさに、ミラーレイクです。
道端の脇に路上駐車して見学します。
 

感動と未知への憧憬   ヨーロッパ プラハ・スイス編

<praha>
プラハにある聖ヴィート大聖堂
プラハ城の内側に荘厳に立ちはだかる大聖堂。
ボヘミア王の墓を有するプラハのシンボルである。
 
<チエコ・プラハ>
プラハ城からのぞむプラハの街並み。
茶と白亜のコンビネーションが古都プラハの
美しさを一層魅力的にさせる。
遠くにカレル橋が見える。
 
 
<ドイツ・スピッツ城址>
高台の場所にあるシピッツ城 豪華絢爛の王は派手な生活をしていたのがよくわかりとれる。栄華の夢は至る所にその影を潜めている。
中世の世の痛みを感じとれる。
 
 
<ホーエンシュヴァンガウ城>
ノイシュバンシュタイン城を向かい合うように立つこの城は
父王マクシミリアン2世が改装し、ルートヴィッヒ2世が
少年時代を過ごした場所、中世の世界をイメージした豪華な
室内装飾で、息子のルートヴィッヒ2世もこの城を手本として
築城を計画したとゆう・
 
ユングラヨッホ
<スイス・ユングラヨッホ>
高原列車でユーレイホ~
高原列車でライガーの駅で下車して坑内を見学。
氷河の世界と氷で作られた作品が展示されてます。
中には日本からプレゼントされた赤いポストが備えれています。
下山は中腹の駅までトッレキング。さ歩きますよ~
 
<ノイッシュバンシュタイン城>
崖の上に立つ白亜の城『新白亜城』
第4代バイエルン国王ルートヴィ2世によって建てられた城
わずか172日しか住まなかったことで有名。
 
 

感動と未知への憧憬   インドネシア・ デンパサール

<Four Seasons Resort Baly AtJimbaran Bay >
点在するヴィラとホテルを結ぶ心臓部の通路。
お客さまとバゲージをホテルのスタッフが
バギーで輸送してくれる。
食事の時もチェックインからチェックアウトまで、
親切に対応してくれる。
必要なときは、Buggy Please! ROOM NO 0000
これがバリのリゾートのステイタスです。
このリゾートは5★でヴィラタイプの部屋です。
(右側がヴィラ群)
おそれ多くもこのプール付のリゾートに宿泊させて頂きました。
broken heart
 
 
<Ayana Villa Ayana Rezort & Spa>
バリのリゾートとしては代表的なアヤナリゾートホテルの断崖絶壁の所に立ちはだかる人気のロック バー。

ロックバーは海から14mの高さにある岩の上に作られたオープンエ アーのバーで、カウンターに座れば180度の大パノラマに感動必至。リゾートからロックバーへはゴンドラで降りていくというのも面白いです。

美しい海と自然にふれたインドネシア人の大らかさと明るさが素晴らしいです。
 
 
 
<MULIA REZORT NUSA DUA>  6★ホテル
ーーー贅を極めた至福のリゾートーーー
さすが、本格的なリゾートホテルです。
雄大な自然の中に開発されたバリ随一のホテルです。
どこのホテルにも備え付けているプールの広さと美しさは
脱帽です。
おすすめはこのホテルのランチメニューです。
食べる事に興味のある方は是非醍醐味を味わって下さい。
和・中・洋・韓とも、ちろん食べ放題です。
 
 
 
<Four Seasons Rezort Baly At Jimbaran Bay>
アロマのお風呂に入浴したり、ヴィラのプールで泳いでリフレッシュ!!
 
 
ユングラヨッホ
<THE LEGIAN BaLy>
スミニャックのホテルでの夕食後、ワイン・フルーツ・デザート
をたくさんホテルから頂戴致しました。
 
 
 
<SUNSET SEE FOOD RESTRAN>
シーフード料理に舌包み。
南洋の大きな太陽が沈むころ、静寂と1日の感謝の心が動く。
今日も1日有難うございました。
 
 
 
<BALI MAP>
 
 
 

バリ島

<TIRTA SARI LEGONG & BALONG DANCE>
ウブドの伝統舞踊
魅惑な音階で奏でるレゴンダンス。
リズムに合わせて舞う若い十代の踊り子たちの
曲技はロマンチックで南洋の伊吹を醸し出す。
高齢者の楽器の演奏も一段と鍛錬れた貫禄を隠し切れない。
 
 
 

感動と未知への憧憬〜タイの国

魅惑の国 タイ アユタヤ

魅惑の国バンコク、寺院が犇めく幻の国タイ、アユタヤ
 

離宮バンパイン宮殿

バンパイン宮殿は王室の離宮として、又
迎賓館としても利用されている。
湖畔を歩いていくと珍し果実と対面する。
 

カンチャナブリ泰麺鉄道

世界的に有名なクワイ川鉄道はカンチャナブリ戦場にかける橋とテーマー曲『クワイガワのマーチ』で第二次世界大戦中日本軍が架けたのである。
この橋を対岸まで歩いて往復しました。
 

ワットアルン(暁の寺院)

チャオプラヤ川西岸に建つトンプリ王朝タクシン王ゆかりの寺院
陶器の破片で飾られた仏塔が朝日に輝き美しいです。

感動と未知への憧憬〜タイの国〜コピー

魅惑の国 タイ アユタヤ

魅惑の国バンコク、寺院が犇めく幻の国タイ、アユタヤ
 

離宮バンパイン宮殿

バンパイン宮殿は王室の離宮として、又
迎賓館としても利用されている。
湖畔を歩いていくと珍し果実と対面する。
 

カンチャナブリ泰麺鉄道

世界的に有名なクワイ川鉄道はカンチャナブリ戦場にかける橋とテーマー曲『クワイガワのマーチ』で第二次世界大戦中日本軍が架けたのである。
この橋を対岸まで歩いて往復しました。
 

ワットアルン(暁の寺院)

チャオプラヤ川西岸に建つトンプリ王朝タクシン王ゆかりの寺院
陶器の破片で飾られた仏塔が朝日に輝き美しいです。

世界遺産 情熱と魅惑の国 アユタヤとタイ4日間

        2018年2月17(土)~2月20日(火)
        極寒の日本列島を知り尻目に魅惑の国タイへ                                  
<1日目> 宮崎空港08;10分宮崎発 09:45東京着 国際線乗継
    11;00羽田発 16:15バンコク着 フライトは約7時間 
    スワンアプーム空港到着後、ガイドとミーティング後、
    ホテルへ直行。ホテルロビー19時集合後シーロムビレッジ     
    にて古典舞踊鑑賞と郷土料理のディナーショー
<2日目>  (バンパインとアユタヤ観光) 
   バンパイン王宮・離宮・謁見の間(工事中,見学不可)観光
   アユタヤ観光(ワットヤイ チャイモン・涅槃像・
   ワット マハタート・ワットロカヤスと涅槃像・象乗り体験
   昼食:大人気のクルンスリーリバーにてタイ式ビュッフエ
   昼食後、暁の寺院・ワットプラケオ・エメラルド寺院・
   チャクリーマハープラサート見学
   見学後、夢のような2時間コースのマッサージ
   極楽トンボのひととき(少し痛めでした 笑
   夕食はマゴツリーにてタイ料理の夕食でした・
   夕食後は、シーロム通りのバッポンで露天街でお買物
   ホテルまでは タイ名物タクシー トゥクトゥクにて帰りま
   した。1台100バーツ 2人乗り・3人乗り
<3日目> バンコク市内観光(暁の寺院・涅槃像・エメラルド寺
   昼食:シーロン通りのツインズホテルにてビュッフエ
   免税店・夕食後、深夜スワンアプームから羽田空港へ        <4日目> 早朝羽田空港到着 国内線で宮崎へ 09:40分着                    
   皆さん寝不足で、お疲れ様でした。

ワット・プラ・マハタート

アユタヤのハイライトは菩提樹(神木)の根っこに覆われた仏頭でしょう。アユタヤ王朝の初期の14世紀建立の歴史ある寺院だったが、18世紀にビルマ軍との戦いで破壊され、切り落とされた仏頭が木の根っこに守られております。                                      
怨念と恨みと憂いを秘めた貌が印象的です。         

ブーゲンビリア

ワット ヤイ チャイモンの古墳群の脇に咲いていた可憐な ブーゲンビリア 接ぎ木で数種類の花びらを咲かせていました。                           日本ではこれだけきれいな花は咲ききれないな~           本場のタイの花ですね。 鮮やかさが違います。     

象乗り体験

象は北部のチェンマイの村に多く生存し飼育されている。           ここアユタヤでは象のショーや象乗り体験ができる。        アユタヤの街並みを10分~15分 チップ20バーツで乗り合い2名から1名でも乗せてくれます。何と象1頭の食事は1日80Kgの消費量.         身体が大きいので納得!!!!!!                主食はやっぱりバナナの果物が好物です。               我が家までは2~3km 象使いと歩いて帰ります。
~ 国 内 編 ~

青森からの誘い

三大ねぶたの一つ 青森のねぶた 『ねぶたの家ワラッセ』

600万人が熱狂する三大ねぶた祭り
青森・弘前・五所川原・

迫力満点

街一色の郷土の祭典 ねぶた祭り

恐山

聖地恐山  誰しもがいつか、お勤めを終わって
聖地へ戻る。

恐山と賽の河原

聖地を踏んだ。いつかお世話になるべき大地
前倒しの視察となる。

夢に見た大間のマグロ

一番の楽しみはここでした。
誰しもが夢にまで見た大間のマグロでした。
大トロ・中トロ・赤みの三点盛  誰もがため息
生きてきたご褒美でした。

津軽海峡〇〇景色  津軽海峡フエリー

11月7日 雪が有ってもおかしくない季節
温暖な気候でした。持って行った冬の服は一度も
袖を通すことはありませんでした。
豪華客船で約1時間20分函館に向かいました。

津軽海峡フエリーのフアーストクラス

豪華客船のカジュアル室です こちらで移動させて頂きました。

北島三郎記念館

艶歌の大先輩 北島三郎さんの記念館です。
CDがあふれんばかりの陳列でした。
でもやっぱりすごい人ですね~
TOPへ戻る